受診案内
GUIDE
初診の方
はじめて診療を受けられる方は下記をご持参ください。
- 健康保険証またはマイナンバーカード(コピーはお受けしておりません)
ご提示頂けない場合は、自費診療とさせて頂きます。
当月中に健康保険証 (加入・再発行含む) が用意出来次第、領収書と共にご提出頂ければ差額分を返金いたします。 - 公費を利用される方は受給者証(高齢受給者証、子ども医療費受給者証など)原本
- 紹介状や検査結果など
- 投薬を受けている方は、お薬手帳または薬剤名のリストなど
再診の方へ
毎月初めのご来院時は保険証・医療証等を確認させて頂きますので変更がなくても必ずお持ち下さい。
なお、コピーはお受けしておりませんのでご注意下さい。
予約について
当面の間、予約制ではありません。診察受付時間内にお越しください。
お会計について
各種クレジットカードをご利用頂けます。

主な紹介先病院
入院治療や専門的な診療を要する場合は連携している地域の基幹病院・大学病院等をご紹介いたします。
さらに、ご希望の施設があれば優先的に対応いたします。
- 慶応義塾大学病院
- 荻窪病院
- 河北総合病院
- 東京衛生病院
- 東京警察病院
- 四谷メディカルキューブ
- 加藤レディースクリニック
- 済生会中央病院
- 杏林大学医学部付属杉並病院
診療に関する掲示事項
オンライン資格確認について
当院では、マイナンバーカードによる「オンライン資格確認」に対応しております。
オンライン資格確認により取得した診療情報・薬剤情報・その他必要な診療情報を取得・活用して診療を行うことができます。
また、医療DXに対応する体制整備として「電子処方箋」および「電子カルテ情報共有サービス」の導入に向けて取り組んでおります。
なお、当院では厚生労働省の定めに基づき医療情報取得加算・医療DX推進体制整備加算を算定しております。
質の高い医療の提供に努めておりますのでマイナンバーカードのご利用にご協力をお願いいたします。
明細書発行について
当院では患者様への情報提供を積極的に行うため領収書の発行の際に診療報酬の算定項目が分かる明細書を無料で発行しております。
なお、明細書が必要ない場合はお申し出下さい。
一般名処方について
一般名処方とは、お薬の有効成分をそのままお薬名として処方することです。
これにより、有効成分の同じお薬が複数あれば、先発医薬品・後発医薬品(ジェネリック医薬品)をご自身で選ぶことができ、特定のお薬の供給が不足した場合であっても、患者様に必要なお薬が提供しやすくなります。一般名処方について、ご不明な点などがありましたら当院職員までご相談ください。また、一般名処方を希望されない患者様につきましてはその旨をお伝えください。
後発医薬品(ジェネリック医薬品)の
使用推進について
当院では、後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用に積極的に取り組んでいます。
後発医薬品の採用に当たっては、品質確保・十分安全な情報提供・安定供給等、当院の定める条件を満たし、有効かつ安全な製品を採用しております。また、投与する薬剤が後発医薬品に変更する可能性もございます。後発医薬品に変更する場合は、患者様へ⼗分に説明いたします。後発医薬品の使用について、ご理解ご協力をお願いいたします。
その他届出施設基準
- 婦人科特定疾患治療管理料
- HPV核酸検出及びHPV核酸検出
(簡易ジェノタイプ判定) - 夜間・早朝等加算(土曜日の12時以降)